【無料占い】 オリジナル的中占術であなたのパーソナリティーからライフテーマやライフサイクルを鑑定!ライフシフトによる運気改善方法とは?

この「幸せのパラレルワールド占い」では、生年月日から、人それぞれの「運命を好転させる方法」を12種類に分類しています。これは、自分の「表の顔」と「裏の顔」のバランスの調整をすることで可能となります。また、運命のアップダウンを「好転」と「暗転」に分けて表現しています。本人が望む人生を歩んでいることを「好転」として、本人が望む結果を得られていない状態を「暗転」としました。自分の命数に移動してブルーのボタンをクリックしてください。

※運命を好転させる方法についての詳しい解説は下段にあります。

運命を好転させる方法

エンジェル

①エンジェル

13、19、24、25、30、36の人
● 運命を好転させる

アイドル

②アイドル

  命 数 11、17、32、38の人
  裏の顔 マダム
● 運命を好転させる

ナイト(騎士)

③ナイト

  命 数 3、9、15、34、40、46の人
  裏の顔 ドリーマー
● 運命を好転させる

プリンセス

④プリンセス

  命 数 1、7、42、48の人
  裏の顔 シスター
● 運命を好転させる

クイーン

⑤クイーン

  命 数 5、44、50、53、56、59の人
  裏の顔 スピリット
● 運命を好転させる

プリンス

⑥プリンス

  命 数 51、52、57、58の人
  裏の顔 フェアリー
● 運命を好転させる

キング

⑦キング

  命 数 6、43、49、54、55、60の人
  裏の顔 エンジェル
● 運命を好転させる

マダム

⑧マダム

  命 数 2、8、41、47の人
  裏の顔 アイドル
● 運命を好転させる

ドリーマー

⑨ドリーマー

  命 数 4、10、16、33、39、45の人
  裏の顔 ナイト(騎士)
● 運命を好転させる

シスター

⑩シスター

  命 数 12、18、31、37の人
  裏の顔 プリンセス
● 運命を好転させる

スピリット(精霊)

⑪スピリット

  命 数 14、20、23、26、29、35の人
  裏の顔 クイーン
● 運命を好転させる

フェアリー(妖精)

⑫フェアリー

  命 数 21、22、27、28の人
  裏の顔 プリンス
● 運命を好転させる

 

運命を好転させる方法の解説

①「表の顔」の特徴と「裏の顔」の特徴を把握する

「表の顔」とは、60種類の「パーソナリティー」の中にある12種類の「キャラクター」のことを示します。また、「裏の顔」とは、真逆に位置する「キャラクター」を示します。

運気を好転させる
 
12種類の「キャラクター」は、「社会的・自意識」のグループ「精神的・無意識」のグループの2つにわけられます。「表の顔」が「社会的・自意識」のグループであれば、「裏の顔」は「精神的・無意識」のグループになり、「表の顔」が「精神的・無意識」のグループであれば、「裏の顔」は「社会的・自意識」のグループになります。これらは、どちらが良いかという運命の善悪を問うものではありません。人生やライフスタイルの方向性を示すものです。

「社会的・自意識」のグループの特徴

「ナイト」「プリンセス」「クイーン」「プリンス」「キング」「マダム」
現実性が強い、自意識強い、押しが強い、積極的、実行力に優れる、経済観念に優れる、統率力に優れる

「精神的・無意識」のグループの特徴

「ドリーマー」「シスター」「スピリット」「フェアリー」「エンジェル」「アイドル」
精神性が高い、自意識弱い、感性が鋭い、受け身、想像力に優れる、未来予測に優れる、協調性に優れる

COMMENT

※エネルギーは、「社会的・自意識」のグループが強く、「精神的・無意識」のグループが弱くなります。ただし、「マダム」と「アイドル」のパワーバランスに関しては均衡しています。

 

②「好転」の特徴と「暗転」の特徴を把握する

運命を好転させるには、自分の中にある「表の顔」と「裏の顔」のバランスを調整することが重要です。

「表の顔」と「裏の顔」の両方の象意を十分に理解して、バランス調整できている場合を「好転」とします。また、バランスが崩れている場合を「暗転」とします。このように、運命のアップダウンを「好転」と「暗転」に分けて表現しています。

たとえば、「エンジェル」の「表の顔」をもっている人は、「裏の顔」として「キング」の要素が潜んでいます。「エンジェル」は好奇心旺盛で、さまざまなことに興味を示します。新たなことへの理解力に優れ、スキルの吸収力にも優れています。この「エンジェル」がさまざまな経験を積んだあとに、目標設定をしっかりともつようになると、「キング」の統率力とカリスマ性が生まれて、リーダーやトップとしての器をもつ可能性があるということです。このように「エンジェル(表の顔)」と「キング(裏の顔)」の良い面がバランス良く活かされていることを「好転」といいます。

逆に、「キング」の「表の顔」をもっている人は、「裏の顔」として「エンジェル」の要素が潜んでいます。本来の「キング」は、目標とするものがあれば、どんな試練を乗り越えるパワーを持っているのですが、目標が定まらないと、集中力に欠けたり、飽きっぽいという「エンジェル」の悪い面がクローズアップされてしまい、迷いや悩みが増えて、本来のパワーを発揮することができなくなります。このようにバランスを崩した状態を「暗転」といいます。「キング」はエネルギー値が強いために、忙しい状況や苦労を背負う状況でないと、エネルギーが空転してしまって運気をアップさせることが難しくなります。

また、社会的エネルギーが強い「ナイト」「プリンセス」「クイーン」「プリンス」「キング」は、経済観念や頼りがいがありますが、突っ走ってしまうと、自己中心的でワンマンとなってしまって、周囲に迷惑をかけてしまい、「運命」が「暗転」してしまいます。逆に、精神的エネルギーが強い「ドリーマー」「シスター」「スピリット」「フェアリー」「エンジェル」は、知性や感性に優れますが、内省し過ぎてしまうと、現実社会から逃避してしまう人となって、「運命」が「暗転」してしまいます。「過ぎたるは猶及ばざるが如し」というように、「表の顔」「裏の顔」どちらかに傾き過ぎても良くないということも言えます。

このように、運命を向上させるには、「表の顔」と「裏の顔」の象意を十分に理解してバランスを調整することが重要なのです。